大阪痴女SM倶楽部イルミナティの口コミ、評判と、おすすめ嬢付きリアル体験談と遊び方紹介




またもやSM系の風俗好きな友人がホテヘルに行ったとのことでその体験談を教えてくれました。

今回は大阪十三付近のホテヘル、イルミナティと言うお店のようです。

では早速見ていきましょう。

大阪痴女SM倶楽部イルミナティとは

所謂SM女王様は在籍していませんがSM専門のホテヘルです。

ボンデージやレザーやエナメルのコスチュームも女性は身に着けていません。

普段着のS女性に性的に躾られるというのがプレーコンセプトでしょうか。にも拘わらず、プレーは結構本格的です。

流血系や肉体改造的なプレーを感じさせる女性は見当たりません。女王を嬢王とする事が総てを物語っていると思います。

女性のルックスレベルは先ず先ずですが眉目秀麗タイプはいません。年齢はかなり若いです。

大阪痴女SM倶楽部イルミナティの営業時間、場所、料金、予約方法について

 

営業時間

12時~23時 (受付終了)

料金

  • 60 13,000
  • 90 21,000
  • 120 29,000
  • 150 37,000
  • 180 45,000
  • 指名料.ホテル代別

場所

阪急十三駅西口                                      

予約方法

電話にて対応

おすすめ嬢紹介

白河ミコト

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美咲

大阪痴女SM倶楽部イルミナティの遊び方と、NEWS23キャスター小川彩佳似のSM嬢に犬虐待プレイをされたリアル体験談

実際のところ男が一生の内に誰をオカズに最も多く射精したかというのは、分かるようで分かりません。

でも、記憶という憶測の中でならピックアップ出来るのではないでしょうか。

私の場合は、元祖痴女AV女優 乃亜嬢です。

巨乳フェチの私が何故貧乳シリーズのオムニバスにも頻繁に収録される乃亜嬢で、そんなに沢山射精したのかと言えば、そう私がM男だからです。

でも、乃亜嬢の痴女作品で沢山オナニーをしたわけではありません。

私は痴女としての乃亜嬢にはあまり魅力を感じません。

特に復帰してからの拒食症かという位に痩せてしまい微かに盛り上がっていた芸術的なまでに淫靡な乳房の外側下部分が、

フラットになった嬢の裸を目の当たりにした時はマジで性春が終わったと感じました。

私が偏愛したのは、痴女路線になる直前、2005年辺りの乃亜嬢です。

23歳位で仄かな淫乱さと端正なルックスが絶妙なバランスで融合し、貧乳ではなく世界一美しい微乳を誇っていた、あの頃の乃亜嬢に私は心底惚れ込んでいました。

そんな乃亜嬢の過渡期の作品の中でも白眉といえるのがこの作品です。

ショートかセミロングのヘアスタイルが多い乃亜嬢がロングで登場。

拘束されて様々なシチュエーションで様々な調教を受けてイカされまくるという内容で、鳥越乃亜時代のあどけなさと素人臭さが抜け、

いい感じの年頃の娘さんオーラ全開の乃亜嬢が変態や暴漢に拘束されて凌辱の限りを尽くされるショッキングな内容に私の中の被嗜虐性が目覚めました。特に3P編。

ガテン系の悪漢二人に、リングとボールギャグで拘束された乃亜嬢は、ギャグを外され無理矢理舌を捩じ込まれ、

指で舌を引き出される屈辱的なプレーで牝奴隷の刻印を受けた後、両方の乳首を悪漢二人の汚い舌で執拗になぶられて、

端正なハンサム美女の顔に恍惚の相が現れたのを合図にセックス調教が始まります。

リングを外されて微乳をイヤらしく舐められて唾液で光らせる乃亜嬢を下から高速ピストンでよがらせます。

耳に絡み付く独特の高音喘ぎ声が止んだのは、もう一人の悪漢が乃亜嬢の口に巨根を何度も捩じ込んだからです。

そのまま松葉崩しの態勢になってバックから尻を叩かれながら突きまくられる乃亜嬢は既にアクメを何回も向かえた感じで放心状態。

そんな乃亜嬢に更にフェラチオを強要。感じ巻くって咥えられない乃亜嬢の顔に巨根を擦り付けて顔射。

当に性暴力。松葉崩しから、正常位に移行してガタイいいのにまかせた高速ピストンに既にアクメ限界の乃亜嬢が仰け反り更にイキまくります。

中だしされてしまい、なんとそのままでお掃除フェラさせられる乃亜嬢を顔射した悪漢がバックから挿入して高速ピストンでイカせまくります。

20分位の間に多分5回以上はイカされている乃亜嬢は最後にWフェラチオからの口内発射を受けザーメンまみれのまま再度リング拘束の状態で放置されて、

この凌辱感溢れる3P編は幕になります。この作品で私は何度も射精しました。

拭い切れない刹那さと憧れの女性を目の前で悪漢に性凌辱された被虐性が、所詮お遊びだったマゾ魂に引火してしまい、SM倶楽部に通い始めます。

いい女王様に出逢えたので、其所から5年程続きます。

然し、それも過去の話し。

現在はM性感かアロマ性感しかいきませんし、ノーマルSM?範囲のプレーは大抵やったのでプレー自体にも興味ないです。

然しそんな達観モードの私をSMの神は釈放しませんでした。

平日の昼過ぎ、用事で十三に来た私は、暇潰しに例の如くcityheavenの検索で風俗嬢を見ておりました、狭苦しい喫茶店で。

久しぶりに十三のSM嬢でも見てみるかと思い、条件設定して検索。

変わり映えしない女王様達をスクロールしながら、一人の見慣れない嬢に目が止まりました。

其が SM倶楽部 イルミナティの栞 嬢でありました。

スタイルいいなと思いながら、ボカシ入ったプロフ写真を拡大スクロールします。

結構好みのタイプと思い、続けて写メ日記に移行。

此処で衝撃が走ります。

乃亜嬢にクリソツ!!

特に目元から鼻にかけて。顔輪郭も。

そして何よりも醸し出すオーラがあの頃の乃亜嬢と同じと感じました。

まあ、NEWS23 のメインキャスター小川彩佳の方が似ているかもしれませんが、とにかくインスピレーションを得た私の行動は早かったです。

週末の競馬資金を栞嬢に投入する事を決心し、お店に電話するとママとおぼしきオバサンが応対します。

栞嬢は16時まで予約が埋まってるとの事。

16時なら夜勤出勤までかなり時間があり、其れまでに用事も済ませることが出来そうなので、迷わず予約します。

90Mコース 21,000円+指名料2,000円+ホテル代2,5003,000円で大体総額26,000円ほど。

ママ「以前、栞さんとプレイされたことは御座いますか?」

私「無いです。」

ママ「コスチュームのご希望御座いますか?」

私「黒ビキニに黒いキャミ重ねてる日記に載ってる衣装をお願いいたします。」

ママ「分かりました。伝えて置きます。

お時間の10分前までにはホテル◎◎◎に入られて、部屋番号連絡下さい。

女性到着までにシャワーの方は浴びておいて下さい。」

興奮を抑えながら、用事を済ませてPホテルのラウンジで時間を潰し、トイレに立った次いでにシリコンリングを装着します。

締め付けられる睾丸と竿。SMクラブの場合、プレーは此処から始まります。

予約時間30分前にラウンジを出て指定された◎◎◎ホテルへ向かいます。

十三にSMクラブが多いのは河川敷があるからです。

世界の涯を疑似体験出来るからです。河川敷沿いを歩いてホテルに到着。

受付でイルミナティの名前を出して、料金を払い入室。

外観は古めかしいですが内装はそれなりに新しく広い部屋で、暫し世界の涯を味わった後店に連絡し、部屋番号を告げます。

時間通りのご案内になるので、シャワーを浴びておけとの事。

シャワーを浴び、局部と乳首を集中洗浄すると一気にマゾのスイッチが入ります。

シリコンリングを再装着し、裸体をホテルガウンで包み、嬢王の到着を待ちます。

この時間の緊張と興奮がマゾの至宝です。

ホテル回廊に響くヒールの足音を聞き漏らさないように神経を集中させると、アドレナリンが分泌され息苦しい程興奮します。

近づいて来るヒール音に胸踊り、煙草を急いで消している時、チャイムがなります。

ドアを開けると、其処には膝まである黒のダウンジャケットを来てキャリーバッグを後ろ手に持つ若くて色白の女性が立っていました。栞嬢でした。

栞嬢「お待たせ。」とキャリーバッグを引き上げて入室されます。

私「寒い中、ご苦労様です。」

栞嬢 「全然。事務所から近いし。」

部屋に通し、とりあえずソファーに座って頂きます。ドリンクを運びながら、改めて嬢の顔を拝見。

少しふっくらしているものの眉目は乃亜嬢の面影があると感じ、内心ガッツポーズを決めてるところで  「スッゴい久しぶりね。」と栞嬢から思わぬ言葉が出ました。

私「初対面かと・・・」

栞嬢 「あっ忘れてるのー。3年位前だから仕様がないか。霞よ。」

霞、その名前に微かな覚えがありました。

確かに3年位前に、その名前の新人嬢とイルミナティでプレーしました。

お目当ての嬢王様が退店されてて、ママに薦められるままに60分だけ試しにプレーしたのでした。

セクシーとは言えないランジェリー姿のあどけない女子大生に、膝枕手コキやガーゼ責めの練習台にして戴いて、

この娘が立派な女王様に成長出来るなら、まあいいかと妙に納得した記憶が甦って来ました。

栞嬢「去年、会社の上司にバレちゃってね。名前変えて再デビューしたの。まあ結局会社辞めたんだけどね。」

私「思い出した。霞さんなの?」

栞嬢「そう。少し太ったから分からなかった? まあ私も歳取ったからね。シャワー浴びた?」

確かに3年前はやたらと華奢な女の子でした。胸は結構あったのですが、それ以外は中高生の質感で、全然人馴れしてない内向的な嬢だったのです。

其が3年間SM倶楽部で変態どものお相手を勤めると、清楚ながら、仄かに匂いたつ色気を絡みつかせるいい女に変身してるじゃないですか。🙌

しかも時より走らせる視線の鋭い事。真性のS性を感じます。

私「すいません。分かりませんでした。」

間抜けな中年マゾを嘲るオーバーなアクションの代わりに、口元を少し歪めて冷ややかな目線と沈黙で応える所作にモノホンの女王様を感じゾクゾクします。

栞嬢「じゃあ、初めましてでご挨拶。」

と火を付けたメンソールタバコで床を指ししめされます。

示された床に膝まづき、挨拶します。

私「栞 嬢王様、初めまして。本日は御調教よろしくお願いいたします。」

丁寧な挨拶をした筈の私の右頬に平手打ちが飛びます。栞嬢が左利きだったのを思いだしました。

栞嬢「オマエ犬なのになんでガウンなんか着てるの? 躾が必要なようね。」

私「申し訳御座いません。直ぐに裸になります。」とガウンを脱ぎ捨てて、膝まづく私に再び平手打ちをする栞嬢王様。

栞嬢「犬は四つん這いでしょ。」

四つん這いなった私の前を悠然と進み、キャリーバックからなんと犬の首輪を取り出して、私の首につけます。

鎖を回転させて私にケツを向けさせてヒールをアナルに突き刺します。

栞嬢「汚いわね。自分の指で開いて見せなさい。」

そんな事出来る犬なぞいるものかと思いながら言われた通りにします。

栞嬢「毛が生えてるじゃない。汚いから剃ってしまうわ。」

キャリーバックから安全カミソリとシェービングクリームを取り出して、目の前に置かれます。軽い恐怖で一物が少し萎えますが、然しそれも束の間。

ダウンジャケットを脱ぎ捨てた栞嬢王の黒いビキニタイプの下着姿を目の当たりにして一気に屹立します。

美しく流れる黒髪の下に張る鎖骨と肩骨の格好良さと、挑発的に隆起する胸の深さのアンサンブルは近年No.1です。

一筋の線を誇る引き締まった腹部と腰の括れが雄の本能を直撃します。

上半身の割には小振りなヒップはたおやかな弧を描き、とてもイヤらしい大腿部と結合します。

欠点と云えば脚が少し日本人的であること位で、それすらヒールで充分カバー出来る程度です。

そのまま鎖で牽かれてバスルームへ。

ケツ穴周辺にシェービングクリームをたっぷり塗られカミソリを這わされて、ものの5分程度でツルツルにされます。

栞嬢「綺麗なったわね。でも中も綺麗にしないとね

ローションとグリセリン液と浣腸器と指sackを持って戻って来た栞嬢王様は、私のアナルにたっぷりローションを流し込み、

sack装着した細い指でかき回します。前立腺に触れるか触れないか位のグラインドにアナル開発されている私は感じでしまい、一物の先からカウパー線液を分泌してしまいます。

情けない声で泣く私に非情な言葉を投げ掛けます。栞嬢「犬はそんな風に泣かないでしょ!」

私「グ~ング~ン」これ程の屈辱的な仕打ちに耐えれる自分が不思議です。

その情けない鳴き声が気に入った栞嬢王様。「再会を祝してご褒美をあげるわ!」

洗面器に聖水を勢いよく放出され、其処にグリセリンをブレンドします。

浣腸器ですいとり、「お尻上げなさい。」とアナル全面解放を命令。

アナルに浣腸器を突き立て、聖水入りグリセリン液を流し込みます。生温かい液が腸に浸透してきます。

栞嬢「回数をワンで数えてみようか?」

私「ワン」「ワン ワン」 「ワン ワン ワン」と都合9回「ワン」を連呼した時、下腹部に鈍痛が走ります。グリセリンの量をわざと多くしたのでしょうか。

軈て切迫した排泄衝動に身を震わせる犬を涼やかな目元で見つめる栞嬢王様。

内向的な女は先ず真性Sと思って間違いありません。

トイレに連れてゆく代わりに、鎖をシャワーのフックにかけて、犬にされたM男を立たせます。

そして無言でローション手コキを始めます。美しく深い白き胸の虜になりながら、下腹部の切迫した鈍痛と亀頭の耐え難い快楽に身を捩りながら、

言葉にならない呻き声と喘ぎ声を交互に発します。

幾度となく繰り返される寸止め。銀滴による水分補給。そして心を射ぬく蔑む眼差し。射精の方が早かったです。

そのまま、トイレに駆け込み排泄します。殆んど液体しか出ませんが、身体が小刻みに震えます。

涙があふれて来ますが全く悲しくないので泣いてるわけではありません。此れが悦楽だなと理解します。この後もプレーは続きました。

顔騎で栞嬢王様の花園の匂いを嗅ぎなら、高速手コキで珍しく二回射精しました。

然し涙はでなかったので、悦楽ではなかったです。マーキングみたいな感じです。美しくセクシーなS嬢に成長した栞嬢。今後もフォローして行きます。

大阪痴女SM倶楽部イルミナティのまとめ

SM調教ではなく女性上位の支配がプレーコンセプトなので、躾という要素が強く今回は犬として躾られました。

これと良く似た趣向の倶楽部が谷町四丁目の駅前にあった事を思い出しました。

美巨乳のOLにピチピチの競泳水着を来てもらって、ストレッチレッスンをするという設定でイヤらしい事をしてもらいました。今度栞嬢にもお願いするつもりです。

所謂主従関係からの定番プレーというオーソドックスなSMプレーに飽きが来てる方は満足出来るとおもいます。

姉妹店に射精までの時間を賭けて女性と勝負するセックスバトル コロシアムがあるようにセックスを支配ドミニオンとして捉える基本コンセプトは中々レアーなので、

もう少し在籍女性が増えれば嬉しいです。

嬢と客で写真集を作ったりとか変なマニアックさが秘密倶楽部等へ流れる未経験者を誘導出来ないのではと危惧します。



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